AIで書いた本が、
読まれずに終わる理由

  • AIに「Kindle本を書いて」と頼めば、それらしい文章はすぐに出てきます。構成も整っているし、文章も読みやすい。 それでも、読み終わったあとに何も残らない本があります。 理由のひとつは、AIへの頼み方です。ざっくりした頼み方をすれば、AIは無難な答えを返します。それが、いわゆる「AIっぽい文章」の正体です。 同じテーマで100人がAIに書かせたら、似た本が100冊できてしまいます。
    そこに自分の経験がなければ、「誰が書いた本なのか」が見えにくくなります。 読者が本にお金を払う理由は、情報だけではありません。その人が実際に通ってきた道を読みたいのです。

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あゆ式 8:2の考え方
8割はAI。
残りの2割は、あなたの実話。
AIに任せるところと、自分で書くところを分けます。


  • 情報の整理
  • 構成づくり
  • 文章の下書き
  • 推敲
  • 出版申請の準備
  • 実際に体験したこと
  • 失敗したこと
  • そのとき感じたこと
  • そこからわかったこと

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

実際に、本ができるまでをご覧ください
テーマを決め、目次を作り、実話を入れながら本文を書く。
【あゆ式】電子書籍出版伴走AIを使って、一冊が形になっていく流れを動画でご覧いただけます。


企画から出版申請の準備まで、6ステップの流れ

※音読機能の音声は、二次利用の扱いが規約上はっきりしない部分があるため、動画には入れていません。ツール上では問題なくご利用いただけます。
【あゆ式】電子書籍出版伴走AI
※操作マニュアル付き
企画から出版申請の準備まで、AIと進めるKindle出版
先行実践者特別価格 

19,800円(税込)

AIが書いたのに、3つのAIチェッカーは
「人が書いた可能性が高い」と判定


完成した文章を、3つのAIチェッカーで確認しました

CopyMonitor

人が作成した可能性が高い

Originality.ai

AI使用 15%以下

UserLocal

人によって書かれたテキストである可能性が高い

見出し

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単位

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本人の実話を入れ、AI特有の言い回しを減らす。このツールでは、そのための「AI構文NGルール」を執筆から推敲まで組み込んでいます。

※AI検出ツールは、文章がAI生成か人間によるものかを確定するものではありません。判定結果はツールによって異なります。掲載結果は今回作成した文章を確認した一例です。


簡単な質問に答えていくだけ
無駄な作業をせず、楽しんで進められるように設計しました。シンプルなフォームと、選ぶだけで答えられる質問。それをたどっていくと、企画から出版申請の準備まで到達します。
※操作マニュアル付き


企画を決める
STEP1

「何を書けばいい?」から始められます。

あなたの経験を3行入力すると、AIが企画案を3つ提示します。誰に向けて、何を伝え、読者がどう変わる本なのか。売れる本の設計図が最初にできあがります。
タイトルを決める
STEP2

検索される言葉でタイトル候補を作成。

検索されるキーワードを軸に、タイトル案を10個生成します。Amazonで実際に打ち込まれる言葉を使うので、「良いタイトルなのに見つけてもらえない」を避けられます。気に入った案から、その場で微調整もできます。
目次を決める
STEP3

書く前に、本全体の流れを作ります。

王道ステップ型、失敗回避型、ストーリー型。3つの構成案から選びます。はじめに・全5章・おわりに・読者特典・著者プロフィールまで、本の骨格が整います。章の追加も並べ替えも自由です。
本文を書く
STEP4

AIが書く8割、あなたの2割を入れる。

文体や一人称などを設定すると、AIが章ごとに本文を作成します。このツールで大切にしているのが実話を加える機能です。

その章に入れたい経験を入力すると、その内容を取り入れて本文を書き直します。こだわりのルールにあなたの口癖やキャラクターの特徴をいれるとますますあなたが書く文章に近づきます。

ここに、自分の経験を追加

実話メモ
ここであなたの実話を入力してください。AIが知らないあなたの経験を、あとから付け足すのではなく、本文の中へなじませていきます。参考資料に、あなたのコンテンツや音声をテキスト化したものをアップロードするとその内容を含めた文章を書きます。
AIが執筆
AIがあなたの実話を取り入れて執筆します。「この事例を主婦のケースに変えて」「もっと具体的に」。リクエストを書いて押すだけで、その章だけ書き直されます。
巻末ページまで完備
小見出し
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音読して、原稿を仕上げる
STEP5

書き終えたら、目と耳で最終チェック。

完成した原稿を、AIの声で読み上げます。目で読むと見逃す不自然さも、耳で聞くとすぐわかります。つっかえるところ、他人事に聞こえるところ。そこが直すべき場所です。

Wordファイルでダウンロード

仕上がった原稿は、横書き・縦書きのWordファイルでダウンロードできます。目次も奥付も自動でつきます。 AIとチャットして終わりではなく、本として使う原稿ファイルまで完成させます。Wordをお持ちでなくても互換性のあるオフィスソフトで開きます。
出版申請の準備をする
STEP6

KDPへ入力する情報も、AIと一緒に準備します。

KDPの申請画面に入力する情報を、まとめて用意します。

タイトルのフリガナとローマ字。検索キーワード7枠。カテゴリー候補5つ。内容紹介文。AI生成コンテンツの申告方法まで。コピーして貼り付けるだけです。選んだキーワードとカテゴリーはKindleストアの検索ページにリンクしているので、同じジャンルやカテゴリーにどんな本があるのかをリサーチできます。

最後に、審査で差し戻される定番10項目のチェックリストで確認します。

AIツール操作マニュアル付き

Claudeのアカウント取得からAIツールの基本操作〜使い方まで、画面を見ながら順番に進められる操作マニュアル(PDF)です。画面を見ながら順番に進めるだけで、迷わずAIツールを使い始められます。

お疲れ様でした!あとは審査を待つだけです。

「なんだかAIっぽい」を、
できるだけ残さない。
60のルール

AIの文章には、よく出てくる言い回しや文章の型があります。内容は間違っていなくても、似た表現が続けば、誰が書いても同じような文章に見えてしまいます。そこで【あゆ式】電子書籍出版伴走AIには、60項目のAI構文NGルールを組み込んでいます。

  • 中身を増やさず、それっぽさだけを出す言葉を使わない
  • 同じ語尾を3回続けない
  • 当たり前すぎる一般論で字数を埋めない
  • 数字や固有名詞を創作しない
  • 企画から執筆、推敲まで。同じルールで文章を整えます。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

ごあいさつ

出版したいのに、途中で止まってしまう。
そんな人を何人も見てきました。

こんばんは。
後藤あゆみです。

これまで、1,350人を超える方のKindle出版をサポートしてきました。

企画が決まらない。目次を作っても本文で止まる。書いたものの、これでいいのかわからない。一冊を作る工程では、何度も迷う場面が出てきます。

そのたびにわたしは話を聞き、考えていることを整理し、次に何をすればいいか一緒に考えてきました。

「わたしがこれまで出版サポートの現場でしてきた伴走を、ツールの中に入れられないか」

ただ、AIに全部書かせるツールにはしたくありませんでした。その人が経験したことまでAIに置き換えてしまったら、誰が書いても同じような本になってしまうからです。

このツールでは、あなたがプロンプトを書く必要がありません。

AIに書かせるとき、最初の指示で結果のほとんどが決まります。曖昧な頼み方をすれば、当たり障りのない文章が返ってくる。それが「AIっぽい文章」の正体です。

かといって、プロンプトを勉強してくださいとは言いたくありませんでした。書きたいのは本であって、AIへの指示文ではないからです。

だから、AIへの指示は、あらかじめこちらで用意しておくことにしました。このツールには、わたしが出版サポートの現場で使っているナレッジを、全部組み込みました。企画の立て方、タイトルの作り方、避けるべき言い回し、審査で落ちる条件。ふだんクライアントに直接お伝えしていることです。

あなたは、質問に答えるだけでいい。プロンプトを考える時間は、実話を思い出す時間に使ってください。

AIが得意な作業はAIに任せる。本人にしか書けない経験は、ちゃんと本に残す。そこから、8:2の仕組みを作りました。売れる本には、著者にしか書けない実話にあるからです。

企画から申請の準備まで、わたしがあなたの隣に座っているように。それが【あゆ式】電子書籍出版伴走AIです。

 

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あゆメルマガ読者様限定
【先行実践者専用】3大特典をご用意しました

特典1

長文執筆のための
AI構文NGルール集

AIっぽい文章の正体と対策を、60項目にまとめた保存版のPDFです。5つのカテゴリーに整理し、NG例とOK例を並べています。Kindle本だけでなく、ブログやnote、メルマガなど、長い文章を書くすべての場面で使えます。

特典2

あゆ式 Kindle出版
テーマ選定診断ツール

「何を書けばいいかわからない」を解決します。質問に答えるだけで、あなたの経験からKindle本のテーマ候補を診断します。価値がないと思っていた経験が、実は本になると気づく方が多い部分です。

特典3

あゆ式 Kindle出版
プランナーAI

誰に、何を、どのように届ける本なのか。質問に答えていくだけで、読者に伝わる本のコンセプトを一緒に組み立てます。企画がぶれないので、書き出してから迷わなくなります。

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【あゆ式】電子書籍出版伴走AI
(AIツール操作マニュアル付き)
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購入者限定3大特典

先行実践者特別価格 
19,800円(税込)

⭐️こんな方に使ってほしい
  • Kindle出版したいけれど、何から始めればいいかわからない
  • テーマや構成を考えているうちに止まってしまった
  • 原稿を書き始めたものの、最後まで進まない
  • 頭の中にあることを、うまく文章にできない
  • AIで書いた文章に、自分の本という感じがしない
  • 自分の経験を入れた本を作りたい
  • 初めての一冊を、出版申請の準備まで進めたい
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ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
❌こんな使い方には向いていません
  • 自分では何も考えず、すべてAIに書いてほしい
  • とにかく短時間で大量に本を作りたい
  • 出版すれば必ず売れるツールを探している
  • 書きたいことも、伝えたい経験も、まったくない方
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 よくある質問 Q&A

  • Q
    パソコンが苦手でも使えますか?
    A
    表示される質問に答えたり、選択肢を選んだりするだけで進みます。文字入力ができれば大丈夫です。専門的な設定や、ソフトのインストールは必要ありません。
  • Q
    Kindle出版がはじめてでも大丈夫ですか?
    A
    はじめての方を想定して作りました。企画の立て方から、KDPの申請画面に何を入力するかまで、順番に案内します。最後に、審査で差し戻されやすい10項目を確認するチェックリストもついています。
  • Q
    AIの利用料は別にかかりますか?
    A
    本ツールはClaude(クロード)というAIサービス上で動きます。無料アカウントでもご利用いただけるため、追加の費用なしで始められます。無料プランには利用量の上限があるので、数日に分けて進めるのが現実的です。
  • Q
    作業を途中でやめても、続きから再開できますか?
    A
    作業内容は自動保存されます。パソコンを閉じても、次に開いたときに続きから進められます。本棚の機能があるので、2冊目、3冊目を並行して進めることもできます。パソコンの電源が突然切れた場合も、直前までの内容は残っています。念のため、長い原稿はWordファイルとして保存しておくとより安心です。
  • Q
    AIが書いた本を出版しても問題ありませんか?
    A
    KDPでは、AIを使って作成したコンテンツについて申告する仕組みがあります。本ツールでは、その申告方法もご案内しています。なお、AIの出力をそのまま使うのではなく、ご自身の言葉と経験を加えることをおすすめしています。読者に届く本にするためにも、著作権の観点からも大切な部分です。
  • Q
    どのくらいの期間で1冊書けますか?
    A
    進め方によって変わります。無料プランには利用量の上限があるため、数日に分けて進めるのが現実的です。ご自身のペースで、少しずつ進めてください。
  • Q
    出版すれば売れますか?
    A
    売上や審査の通過を保証するものではありません。本ツールは、企画から出版申請の準備までを支える道具です。読まれる本になるかどうかは、あなたが入れる実話と、読者に届ける工夫にかかっています。
  • Q
    購入後、すぐに使えますか?
    A
    お申し込み後、ツールへのアクセス方法と合言葉をメールでお送りします。受け取れるメールアドレスでお申し込みください。
  • Q
    Wordを持っていませんが使えますか?
    A
    はい、使えます。
    書き出されるファイルは.docx形式です。無料のGoogleドキュメント、WPS Office、LibreOffice、Macに標準で入っているPagesなど、多くのソフトで開けます。ただし、ソフトによって目次の作られ方や縦書きの表示が変わることがあります。KDPにアップロードする前に、必ず一度ご自身の目で表示を確認してください。
  • Q
    AIが書いた文章が気に入りません。書き直せますか?
    A
    何度でも書き直せます。
    各章に「追記・修正リクエスト」の欄があります。「体験談をもっと具体的に」「事例を主婦のケースに変えて」「もっと短く」など、注文を書いてボタンを押すと、その章だけが書き直されます。もちろん、表示された文章を手で直すこともできます。AIの文章は下書きとお考えください。最後にあなたの言葉を足すことで、あなたらしい本になります。
  • Q
     スマートフォンでも使えますか?
    A
    使えます。画面はスマートフォンの幅に合わせて表示されます。ただ、本文を書いたり手直ししたりする作業が多いため、パソコンをおすすめします。外出先で企画やタイトルを決めて、自宅でじっくり執筆する、といった使い分けもできます。
  • Q
    会社のパソコンと自宅のパソコン、両方で使えますか?
    A
    ツール自体は、どちらでも使えます。ただし、書きかけの原稿は引き継がれません。保存はお使いのブラウザの中で行われるため、パソコンが変わると、本棚は空の状態から始まります。書きかけの原稿を別のパソコンに移して、続きから書くことはできません。
    1冊の本は、同じパソコンで最後まで仕上げてください。
  • Q
    表紙も作れますか?
    A
    このツールに、表紙を作る機能はありません。
    Kindle出版には表紙が必要です。Canvaなどのデザインツールで作るか、デザイナーに依頼してご用意ください。
  • Q
    何冊まで作れますか?
    A
    冊数の制限はありません。
    「本棚」の機能があるので、1冊目を保存したまま2冊目を始められます。書きかけの本を複数、並行して進めることもできます。ただし、保存はブラウザの中で行われ、容量に上限があります。完成した原稿はWordファイルとして保存しておくことをおすすめします。
  • Q
    本文に写真やイラストを入れられますか?
    A
    このツールで作れるのは文章のみです。画像を挿入する機能はありません。
    画像を入れたい場合は、書き出したWordファイルをご自身で開き、入れたい場所に挿入してください。なお、Kindle本に画像を入れる際は、著作権にご注意ください。ネット上で見つけた画像を無断で使うことはできません。
  • Q
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
    A
    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

ご利用にあたって


  • 本ツールはClaude(クロード)というAIサービス上で動きます。無料アカウントでもご利用いただけます。
  • 無料プランには利用量の上限があるため、数日に分けて進めるのが現実的です。作業内容は自動保存されるので、中断しても続きから再開できます。
  • 本ツールは随時アップデートします。更新のたびに新しいアクセスリンクと合言葉をメールでお送りしますので、受け取れるメールアドレスでお申し込みください。
  • 作業中の原稿がある場合は、Wordファイルとして保存してから新しいリンクへお移りください。保存データはリンクごとに分かれています。
  • AIの出力は下書きです。最終的な内容確認と出版のご判断は、ご自身で行っていただきます。
  • 出版結果、審査の通過、売上を保証するものではありません。

モニター様にお試しいただきました


kindleの新作書きたくなりました!!

ツール触ってみました!
これ、めちゃくちゃ凄いですね!
タイトルも見出しも微調整できますし、自分の伝えたいことや体験談を箇条書きで入れておけば、キャラクターやオリジナリティのある内容を出してくれますし!参考資料の読み込み機能など、かゆいところに手が届きまくりでした!めちゃくちゃ良かったです!
竹内洋平様

スマホで使えるって言うのがいい

出版ツール、めっちゃ良いです!
「企画」とかからあったので、入力しているうちになんだか本をまた出したくなりました!操作感もすごく良かったし、「次に何をすればいいのか」「今はどの段階か」がわかりやすくて迷子にならない!スマホで使えるって言うのがいいですね♡ 子供の習い事送迎のときとか、子供がプールしてる最中に進められちゃう╰(*´︶`*)╯♡ 早速叩き台に使ってみます!٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
りおか様

Kindle出す前に知りたかったです😭

すでに一冊のKindleを頑張って出しましたが、AIと壁打ちをしながら何度もやり取りをして1年くらいかかってます。というのも、チャットが膨大になり、内容を追うのが大変でした。でもあゆさんのAIツールは企画からタイトル目次執筆から申請まで、アプリ内で完結します。スマホでやるにしてもPCでやるにしてもチャットのようにやり取りが流れていくのではないので、すごくやりすかったです。圧倒的にここで作ったほうが早かったでしょうね。
1人でAIと壁打ちで作るのとは出来上がりも時間もまったく違っていたと思います。
かのかの様

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サンプル 太郎

完璧なタイミングを待つより、まず1冊。

「いつか本を出したい」と思いながら、企画で止まったり、原稿の途中で手が止まったり。一冊をひとりで完成させるには、考えることがたくさんあります。

AIが8割を手伝います。
残りの2割に、あなたが実際に経験したことを入れてください。

その2割は、AIには作れません

【あゆ式】電子書籍出版伴走AI
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